【2020年】横浜市立初の中高一貫校 南高附属!偏差値や東大現役合格率は?

2012年に開校した横浜市立初の公立中高一貫校「南高附属」。中学入試状況や大学合格実績についてまとめていますので、志望校選択のご参考になれば幸いです。

中学入試状況

偏差値推移

100_横浜市立南高附属_2020年_偏差値

2017年以降の横浜市立南高附属中学入試の偏差値推移を上のグラフに示します。2020年の偏差値は男子61、女子62(四谷大塚80偏差値基準)。

男子 合格倍率推移

100_横浜市立南高附属_2020年_男子_合格倍率

2020年入試の男子応募者数は328名、受験者数は321名、合格者数は71名。合格倍率は4.5倍。

女子 合格倍率推移

100_横浜市立南高附属_2020年_女子_合格倍率

2020年入試の女子応募者数は499名、受験者数は468名、合格者数は89名。合格倍率は5.3倍。

大学進学状況

東大 現役合格者数・合格率推移

100_横浜市立南高附属_2020年_東大_現役合格率

2020年の東京大学現役合格者数は6名。卒業生に占める割合(現役合格率)は3.1%。

京大・一橋・東工大 現役合格者数推移

100_横浜市立南高附属_2020年_京一工_現役合格者数

2020年の難関国立大学現役合格者数は、京都大学0名、一橋大学3名、東京工業大学7名。

慶應・早稲田 現役合格者数推移

100_横浜市立南高附属_2020年_慶早_現役合格者数

2020年の難関私立大学現役合格者数は、慶應義塾大学19名、早稲田大学44名。

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